小山田圭吾のいじめの内容とは?胸糞すぎて炎上止まない?

東京オリンピックの開会式の作曲担当として参加している小山田圭吾さんが、過去にいじめをしていたことを雑誌のインタビューで話していることが公になりました。

オリンピックという平和の祭典と称されている場で活躍する人としてふさわしくないですよね。

しかも本人が活動に対して辞退しない方向で考えていることから炎上しています。

そんな小山田さんは一体どんな内容のいじめをしていたのか。

今回は【小山田圭吾のいじめの内容とは?胸糞すぎて炎上止まない?】について調べてみます。

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小山田圭吾のいじめの内容は?

画像引用元:https://www.asahi.com/amp/articles/photo/AS20210716001829.html 

小山田さんは過去の雑誌にていじめをしていたことを堂々と話されています。

その内容はかなり胸糞が悪い内容でした。

「全裸にしてグルグルにひもを巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。喰わした上にバックドロップしたりさ」

だけど僕が直接やるわけじゃないんだよ、僕はアイデアを提供するだけ(笑)」 

引用元:Yahoo!ニュース

この内容は音楽雑誌「ロッキング・オン・ジャパン」(1994年1月号、ロッキング・オン発行)で語っていたそうです。

とんでもないことをしていますね。

これについてよく堂々と話せるものです。

悪いという意識はないのでしょう。武勇伝かのごとく話している様子が伺えます。

さらにこれだけではなく…。

同級生をマットレスで巻いたり段ボールに閉じ込めたりしたことや、マラソンをしていた障害者を嘲笑していたことを語っていた。「これがいじめなのか自分ではわからない。確かにひどいことはした」とも振り返っていた。

引用元:朝日新聞

こちらは書籍「クイック・ジャパン」(95年8月、太田出版発行)で、「いじめ紀行」と題したコーナーで話したそうです。

最後のセリフでこの方の人格が伺えますよね。

これがいじめなのかわからない」ですって。

まさにいじめをする人間が言うことです。悪いなどと思わないんです。

オリンピックと同じくパラリンピックも開催されます。

パラリンピックはまさに身体に障害のある方が参加されているわけですよね。

そのような方たちに対してこの方は何を思いながら作曲などされていたのでしょうか。

とても胸糞の悪いいじめ内容だという事がわかります。

小山田圭吾のいじめが胸糞で炎上がやまない?

小山田さんのいじめの内容があまりにも酷いため、炎上騒ぎとなっています。

このようにいじめといって簡単に片付けられる問題ではないのがわかりますね。

いじめる方は相手の気持ちなどきっとわからないでしょうしね。

小山田圭吾のいじめの内容とは?胸糞すぎて炎上止まない?まとめ

今回は小山田圭吾さんのいじめの内容と炎上についてまとめました。

小山田さんは今回のオリンピックの作曲活動を辞退することはないそうですが、このまま続けられても批判や炎上は止まないでしょうね。

今後どうなるか注目していきたいと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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