田口翔は大麻を使用していた?栽培目的で家を借りた?現在の居場所はどこ?

山口県の阿武町の誤送金4630万円をネットカジノで全額使用したと話している田口翔さん。

現在それが事実かどうかなど様々な場所で話がされています。

そんな田口さんでさんですが、実は大麻常習犯だったというスクープが出ています。

いったいこれは事実なのでしょうか。

そして現在どこに隠れているのでしょうか。

今回は【田口翔は大麻を使用していた?栽培目的で家を借りた?現在の居場所はどこ?】について調べてみます。

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田口翔は大麻を使用していた?

週刊文春によると田口さんは元々大麻常習犯だったそうです。

いつ頃から使用を始めたのかについては詳細は判明していませんが、空き家バンクを利用して住み始めた一軒家に住む際には既に使用していたようです。

つまりこの家に住み始めた2020年10月には大麻を地元の仲間と使用していたということです。

「Aは地元の仲間と『マンチーズ』というグループを作り、大麻を愛用していました。『マンチ』とは空腹感を表す言葉。大麻を吸うと空腹感が襲ってくるのでAはよく私の目の前で吸い、『マンチ入りましたわ』と笑っていた。Aは『マンチーズ』という名前が気に入り、チーム名が入ったTシャツを作ったり、ゲームのアカウント名にしていたほどです」

引用元:週刊文春

地元で仲間とチームを作るほど入れ込んでいたということが伺えます。

どんどん驚く情報が出てきますね。

田口翔は大麻の栽培目的で家を借りた?

田口さんは2020年10月までは実家で過ごしていたとされます。

しかしある目的のためにわざわざ空き家バンクで阿武町に住み始めました。

この目的というものが「大麻の栽培」でした。

田口さんは仲間と大麻の栽培をするためにこの阿武町の一軒家で生活をするようになったのです。

「一昨年夏、彼らは『大麻の栽培は山奥が適している』と話し、萩市などの物件を見て回り、最終的に阿武町に決まった。『マリファナ・X』という本を読んで品種などを勉強していました。転居後、彼はホームセンターで働き始めましたが、大麻栽培の“軍資金”獲得のため。移住後、他のメンバーがAに会いに阿武町に行くこともあった」(同前)

引用元:週刊文春

栽培のために家を探し品種の勉強もしていたそうですね。

本格的に大麻を栽培してさらにお金を稼ごうと考えていたのでしょうか。

田口さんの弁護士は、大麻栽培などについて事実ではないというように話しています。

しかし実際深く調べればがその辺りも色々判明してくることでしょうね。

田口翔の現在の居場所はどこ?

そんな田口さんは現在どこに身を隠しているのでしょうか。

様々な憶測が飛び交っていますが、現時点ではどこだかはっきりとわかっていません。

最初は海外などに飛んだというような噂もあったようですがそれはデマだということです。

ただ弁護士とはやり取りできているようなので国内にいることは間違いないでしょう。

「警察の要請を受けて、任意の事情聴取に応じております。本人は今後も警察等、捜査機関から要請があった場合には、必ず事情聴取に応じる考えを示しております。連絡が取れず、所在不明になった事実は一切ございません」

引用元:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/46731?display=1

警察の任意の聴取を受けているので居場所が不明で所在がわからないということではないようですね。

大麻の問題も気になるところですが、4630万円のお金がどうなったのか、返すためにはどうするのかなどが今後気になるところですね。

※追記

田口翔さんが逮捕されました。

容疑は電子計算機使用詐欺だそうです。

返す意志があるなどというニュースもありましたが、結果的に逮捕に至ったわけですね。

田口翔は大麻を使用していた?栽培目的で家を借りた?現在の居場所はどこ?まとめ

今回は田口翔さんが大麻を使用していたこと、栽培目的で家を借りたことについてまとめました。

・田口翔は大麻常習犯であり、地元でチームを作っていた
・田口翔は大麻を栽培するために阿武町に家を借りた
・田口翔の現在の居場所は判明していない

以上のことがわかりました。

今後の展開にも注目していきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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